モリオカ三行日記(ブログ)

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zoom RSS 懐かしい名前が

<<   作成日時 : 2009/11/07 18:43   >>

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生協書籍部でペラペラと立ち読みをしてたら懐かしい名前を見つけて思わず購入。

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この中で「「人体模倣」における生と死と性」という論文を書いている西村君というのは中高の同級生のあの西村君ではないですか。へー、広島大にいるのか。そしてまたエラい芸風になってるなあ(笑)。
論文の内容については、「具体的に考える」という趣旨は分かるものの、最終的には今ひとつ食い足りないなあ、もっとつっこめばいいのになあという印象をつい持ってしまうのだが、これは、物事をすぐ抽象的なレベルに棚上げしたがる文学研究者の悪癖かしら。
謝辞のあたりの書きぶり、変わらぬ人柄がしのばれる、たいそう懐かしい文章。

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コメント(2件)

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moriokaさん、先日は何年ぶりかでお顔拝見できて、どうもです。
西村さん、同級生だったのですか! 大学でもいい味だしてますよ(教育学研究科しかも日本語教育学講座で「人体模倣」っすから)。
kawaguchi
2009/11/08 09:18
同僚でらっしゃるのですね。私のことを憶えているかな。きっと憶えているはずです。どうぞよろしくお伝え下さい。
日本語教育学講座で人体模倣、…なんかシュールな展開を妄想して笑ってしまいますw
morioka
2009/11/10 00:18

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